記述の練習による腱鞘炎を防ぎたい

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記述の練習は、特に商業登記になったら、途端に分量が増えて大変!

白い紙を大量に用意して、ボールペンで次々と書いては丸めてポイ。

あんまり汚く書きすぎてもダメだし、全部書くと大変だから省略したり、でもいつも省略していると本当の文章を忘れてしまったり。

資格スクールの先生も、腱鞘炎になるから、ほんとやりすぎには注意って言ってたんだよな。

で、ふと思ったんです。

僕の場合、ブラインドタッチがすごく速いし、両手でかちゃかちゃやるのはすごく慣れてるから、手で書くよりも負担がないんですよね。

今更だけど。

そう、タイピングで練習したらいいんじゃないかなって思ったわけ。

これになんの問題があろうかと、今更ながら思ってしまった。

そっか、こんな解決方法があるとは!

でやってみると、うん、多少は負担はあるけど、手で書くよりマシかも。

綺麗な文字でスクリーンに現れるから、それで視覚的にも勉強になるし。

ただ、最近、ブルーライト見すぎると目が悪くなる問題が切実になってて・・・

と言うのも、昨年の人間ドックで、老人性黄斑変性症の予兆があるって言われたんだよな。

チャーハンも禁止だって。油がダメとか。

うーん、でも腱鞘炎よりマシか。いやいや、目が見えなくなったら元も子もない。

なんにせよ、やりすぎは良くないってことね。きっと。

でも、受験勉強にこのタイピングによる記述の練習、結構ありかもしれない。

あとはあれだ、口頭で喋ってやるとか。

これもマルチモーダル的に脳にはいいかもだけど。

ただ、周りの人がうるさい、と言う問題も。。。

色々やってみるか。とりあえず、タイピングによる記述の練習は採用ということで🎵

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