いやほんと、ようやくです。
ようやくnetflixに契約して、地面師を見ることにしました。
なんといっても、ピエール瀧が元司法書士ということで、受験生としてははずせません。
なにより、昨年の流行語に「もうええでしょう」がノミネートされたらしいし。

流行語「もうええでしょう」が映す2024年とは “責め”の連鎖を断ち切る2025年にするために 田内学(AERA dot.) - Yahoo!ニュース
物価高や円安、金利など、刻々と変わる私たちの経済環境。この連載では、お金に縛られすぎず、日々の暮らしの“味方”になれるような、経済の新たな“見方”を示します。 AERA 2024年12月30日-2
たしかに、かつての「倍返し」とはずいぶん趣が違う。。。
まだ一話の途中だけれど、ピエール瀧いわく、ひとことでびしっとさえぎる関西弁のワードがこれだったらしい。以降、多用されることになるとか。
で、新人の司法書士にマウントするのがおもろかった。
え。あんた、登録年次いつなん?
いやまだ若いからどうなんかなと思って。
え?それなら、まだ年次制研修一回しかうけとらんやん。大丈夫なん?
たぶん、こんな感じのセリフ。
なるほどね。
合格して、登録してから3年後に年次制研修を受けて、それからは5年ごとらしい。
ここらへんのマウントの取り方が、リアルでおもしろい。
というか、そういう研修あるんやね。
合格したら、最終合格発表が11月だから、そのあとの12月から翌年の3月まで、4か月間、新人研修もあるらしいけど。
就職したら事務所が払ってくれるんかな。
自分でいきなり独立してゆっくりうけてもいいけど。
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